ににふにや日記

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マトリョーシカと聞くと、、、
2009年02月01日 (日) 16:40 | 編集
20090201164025
ついつい食指がのびてしまう性分で。。。

今月号の『暮しの手帖』にはマトリョーシカの特集が載ってます。

マトリョーシカを作ってる村の様子とか、
ロシヤのおばあちゃんのファッションとか。

それにしても、
ロシヤとか東欧の色使いや柄はやはりぐっときます。。。

かつての社会主義国の雑貨って、
不思議と似たような雰囲気に収束されていくと思うのですが、
それってなんでなんだろうなあ。
不思議ー。
コメント
この記事へのコメント
限られた物資と情報の中で、
人の本質的なものが表現されるのでしょうか?
あと、旧社会主義圏って、
ナショナリズム色が強くて、
アメリカナイズされてないのかもねえ。
2009/02/01(日) 18:36:40 | URL | まつお #-[編集]
ねえ~?なんなんだろうね?
でも確かに、東欧にも大手スーパーなどが進出するにつれ?
ディズニーキャラクターとかが流入して、
いろんなものがアメリカナイズドされてる気もする。。。
そういえば日本も昭和には、花柄のポットとかよくあったよねえ。
制約の中で楽しみとか美しさを求める精神なのでしょうか??
でも『時代はこれから』的な若い国のうきうき感も感じる。。。
それを今見ると『レトロ』って思うんだな。
それも不思議。。。
2009/02/02(月) 01:17:37 | URL | ひろみいい #qbIq4rIg[編集]
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